夫の実家での昼下がりの一こま。
フレームから外れたところでは、さらに97才の義祖父が居眠りしています。
ここへ朝晩に義父、週末に義弟家族、月イチで埼玉の叔母たちが加わり、千客万来の夫の実家は常に人の気配がします。平日は棟続きの薬局が開店しているので、白衣を着た義母(たまに息子)は買い物客もお迎えします。
こういう家で子育てをするということは、子どもにたくさんの目が注がれ、手がさしのべられるということ。激しく赤ちゃん返りをしていた息子も、満たされたせいか目に見えて落ち着きを取り戻し、犬や妹と遊んでいます。思い切って来て良かった。
服も、やっと着られるようになりました(ほ!)。

お兄ちゃんと妹ちゃん、
頭の形がおんなじだー!!(笑)
服を着てくれるようになって
よかったねえ。
私も実家に帰ると色んな人に
子どもたちが相手してもらえる
ので、ほっとします・・。
よかったね!
温かい手と目が周りにたくさんあるってこと、子供は敏感に感じ取るものなんだろうね。落ち着いてくれて、ママも安心だね。
ホントにいいご家族だね!
■美希さん
そう、そうなのよ。頭のかたちだけじゃなく、
顔も似てるのよ〜。
ありがとう。
幼稚園でも、たくさんのママにおめでとうを言われて、
すごく嬉しかったです。
実家って、いいよね…。
この年になって、やっとそう思える。
■みわさん
ありがとう。
子どもは本当に敏感だと思う。
もしみわの上のお子さんが赤ちゃん返りしたら、
私を思い出して、アレよりマシ!と思って
のりきってね〜。