初ゴーヤー

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夫の実家でとれたゴーヤーが送られてきたので、恐る恐るシーチキンと炒めてみました。

シーチキンを投入する前に味見をしたときは、あまりの苦さにどうなることかと思いましたが、塩コショー中華ダシ醤油と次々に振りかけた結果、何とか食べられるものになりました。ほ。

外でも食べたことないからねぇ…。今まで買う勇気、なかったですよ。

ちなみに手順は、

(1)苦みのもとのわたと種を「徹底的に」とって塩水にさらす
(2)ごま油でゴーヤーを炒めて塩コショー中華だし(ネットのレシピには塩コショーだけだったけど、私には苦すぎて!)
(3)シーチキン一缶投入
(4)醤油を回しかけてデキアガリ

でもね、調味料入れすぎてしょっぱいんですよ。いくら身体によい野菜だからといって、苦みを塩で消して、それで果たして身体によいのものか?卵を入れた方がカサも甘みも増えて良かったかも。夫には、もっとこの苦みを生かした方がいいのでは、と言われる始末。

他に調理法、ご存じでしたら教えてくださいませ。これから続々送られてくると思われますので〜(ちなみにお世話になったのは、このサイト)。

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コメント(2)

すっごくうろ覚えなんだけど、
ゴーヤーのタネをとったあと
氷水にひたす。(苦味とり)

で、ごま油でいためて、
豆腐・卵をいれてさらにいためて
めんつゆで味付け。
最後かつおぶしをいれる・・・

こんな感じのレシピだったよ
うな。
ためしてみて!

ポイントは氷水とめんつゆね!やってみます。

あと、一度つくってみて、やはり卵と豆腐はあった方が
良いのだろうなあと思いました。何となくね。

ありがとう!

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このページは、Yoshikoが2007年7月11日 19:46に書いたブログ記事です。

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