「Scharffen Berger(シャーフェン・バーガー)」は、チョコレートにマニアックにハマったサンフランシスコのお医者さんRobert Steinbergが、フランスの小さなチョコレートメーカーでの修行を経て友人と起業したチョコレートメーカーです。
この友人というのが、その名もJohn Scharffenberger。バークレー大を卒業し、ヨーロッパの古典的な製法にのっとって国産のスパークリングワインを成功させたワイナリーの経営者です。Steinbergの元患者という関係。
「Scharffen Berger(シャーフェン・バーガー)」は、チョコレートにマニアックにハマったサンフランシスコのお医者さんRobert Steinbergが、フランスの小さなチョコレートメーカーでの修行を経て友人と起業したチョコレートメーカーです。
この友人というのが、その名もJohn Scharffenberger。バークレー大を卒業し、ヨーロッパの古典的な製法にのっとって国産のスパークリングワインを成功させたワイナリーの経営者です。Steinbergの元患者という関係。
魅惑のチョコレート。
新丸の内ビルディングに入居している「ショコラティエ・パラドール」のボンボンショコラです。
高熱が出て、たまらず病院に行ってきました。
病院の薬はやっぱ効きますね!がつんと汗が出てスカッと熱が下がりました。普段は漢方薬ばかり飲んでいるのでカルチャーチョック。すぐに病院に行く人の気持ちがわかりました。でもまだ調子悪し。

車を買う話が行ったり来たり。とにかく我が家の路地の入り口を進入するのが億劫で。2台すれ違えないような狭い道から、セットバックされていないさらに狭い路地に入っていくわけです。それも角にある古い趣のある家には両側とも直角の塀があって。タクシーを呼んでも路地に入って来るの拒否されますから!そんなのあり?(涙)
スマートに3人乗りできれば解決するんですよねぇ。家族で遠出するときは公共交通を使うか、荷物がたくさん乗る大きなハイブリッドカーをレンタルすればいいわけだし。
そんなところにスマートのマイクロ・ハイブリッド車のニュース。日本上陸はビッツのハイブリッド化よりも早そうですね。魅力的。
imag from ITmedia+D
発熱しはじめた数日、息子はゴロゴロするばかりで全く手が掛からなかったので、コレ幸いとウォークインクローゼットの片づけに没頭しました。
しかし!
3連休、息子が体調を崩して家にこもっていたので、久々にお菓子をつくりました。
息子を産んだあともちょうど生後7ヶ月を過ぎたくらいからお菓子づくりに夢中になり、何台もシフォンケーキをつくったっけ…と感慨深いものがあります。人の身体のリズムって変わらないのですねぇ。
参考にしたのはカマタスエコさんのレシピ。すごく簡単で、おいしい。準備から最後の手順まで約1時間。ただし完全に冷めるまで食べられないのが玉に瑕。そして想像より少し甘め。塩が少しはいるとよいのかな?
カマタさんはこの春に若くして突然亡くなられてしまった方です。いつもブログを見ていたので、直接の知り合いが亡くなったような気持ちに。雑貨やステーショナリーを選ぶセンスが好きでよく参考にしていたので、今でも何かほしいものがあると、カマタさんだったらどれを買うのかな、と寂しくなります。
お別れの言えないさよならって、辛いですね。
東京駅に行く用事のある夫がお土産リクエストを募集していたので、朝食用にVIRONのサンドイッチを買ってきてもらいました。初めて行く新丸ビルで買い物したいらしいのです。よいですわねぇ。
写真はフーガスオリーブ。これでもかってくらいオリーブが入っています。息子の頭が隠れるほどの大きさです。塩分多そう。
最近、目に見えて妹を受け入れだした息子。今日、日本脳炎の予防接種を受けに行ったときのことです。
白衣が嫌いで注射が嫌いで、前回の(別の小児科での)インフルエンザの予防接種を渾身の力で拒絶したあの彼が、妹が先に3種混合の注射を受けるのを見て、比較的すんなり注射を受け入れていました。恐怖で喚きはしたものの、ポーズだったらしく終わった後はケロリ(前回は泣き続けた)。
人と関わるのが苦手なのに妹とはオモチャや私を取りっこしたり、ときには妹の頭をなでてあげたり。妹がお腹を空かせて泣いているのに気づくと、私に哺乳瓶をさしだすことも。すさまじい赤ちゃん返りを乗り越えたかいがあったなあと、少し嬉しい秋です。
一気に更新したら、多すぎて一覧されなくなりました。横のカテゴリーで「たび」をクリックするか、アーカイブで8月、9月を指定してお読み下さい。
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午前中もひきつづき大学生たちの研修が続きます。
帰りの支度に忙しく息子から目を離していると、彼は納屋の周辺をうろつきながら研修生たちの横で遊んでいた様子。閉じていない場所で息子からこんなに長い間目を離していたのは初めてでした。大人の目がたくさんあるって良いなあと実感しました。
今日、明日と母家には山形大学の様々な学部の学生さんが10人くらい泊まっています。2泊3日で農家に泊まり、農業を体験するという教養課程のグリーンツーリズム研修の一環です。
納屋ではだだちゃ豆の来年用のタネを保存する作業が行われています。在来作物として聞こえる鶴岡のだだちゃ豆は、このようにして昔から大切に種が保存されてきたのです。
今日はKちゃんと連れだって、恒例の「月山ワインまつり」に行ってきました。月山の湯殿山スキー場で催される年に一度の食祭です。人気のチケットはもう売り切れだったのですが、運良く彼女が手配してくれました。
天気予報が外れ、週末の天気は持ちなおしました。
ただ、娘が風邪を引いたようで、鼻水咳くしゃみ。友人と約束していた加茂水族館をキャンセルし、ひたすら室内で安静の週末です。
夜、鶴岡駅前の「すしの幸松」でお寿司と生ビール。しばらく通っていた英会話教室の同窓会。