最近フェルト手芸が流行っているんだそうです。
今日、羊毛をせっせとフェルト化して、お友達と一緒にこんな袋を手づくりしました。幼稚園でハンカチを入れる「ポケット」。息子の好きなライオンと、彼の名前も一文字、ニードルで刺しました。
最近フェルト手芸が流行っているんだそうです。
今日、羊毛をせっせとフェルト化して、お友達と一緒にこんな袋を手づくりしました。幼稚園でハンカチを入れる「ポケット」。息子の好きなライオンと、彼の名前も一文字、ニードルで刺しました。
メタボリック症候群が耳目を集める今日この頃、「TABLE FOR TWO」という、目から鱗のステキな取り組みを知りました。
ボランティアとかドネーションとか○○貢献活動とか、目的には共感するんだけど実際に腰を上げるには今ひとつハードルが高いコトってありませんか?
あるいは、周囲にもその活動の素晴らしさを伝えたいのに、説明が理屈っぽくなりそうでためらってしまうとか。
「TABLE FOR TWO」は、先進国のカロリー過多の人たちがヘルシーな食事をとると、発展途上国の栄養不足の人たちが命をとりとめるというプロジェクトです。よく「世界には食べるのにも困っている人もいるのに、残すなんてモッタイナイ」とか口にしますが、じゃあ、それを相殺してしまおう、という発想です。かたちにできるなんて、すごい。
先週末、両親が持ってきてくれました。弟夫婦と4人でああでもないこうでもないと言いながら選んでくれたそうです。
なんかまだちょっと危なっかしい。ブレーキを教え忘れていて、2軒先のお宅の車に突っ込んでいくところでした。バランス感覚は良いので、補助輪が外れるのは早い気がします。
交通ルールも叩き込まねば。
最近の娘さん。
ベッドの柵に手を掛けて、片手にマグマグを持ち、仁王立ちでミルクをぐびっ。
お里が知れますわよ。